腰痛でお困りなら相模原市の整体院 カイル【相模大野院】

【脊柱管狭窄症】諦めていたゴルフが出来るようになりました!K様(町田市)

こんにちは!
町田・相模原で唯一の【腰痛専門】整体院カイル 院長の渡辺貴大です^ ^

今回は脊柱管狭窄症でお悩みで当院に来られた患者様から喜びのお声を頂きましたので、
ご紹介します。

趣味でゴルフをされておりましたが、左脚の外側に痛みと痺れが出現しました。
150mほど歩くと痛みが出てきてしまい、長時間歩けなくなってしまいました。
「あれ、普通の腰痛と違うぞ」
と思われ、整形外科を受診したそうです。

そこで「脊柱管狭窄症」と診断され、手術を勧められたそうです。
患者様には「手術はせずに良くしたい」という想いがあり、別の整形外科を受診されました。

そこでは手術はしなくても大丈夫とのことでした。
注射をうっていましたが、症状は改善しなかったそうです。

手術すべきか、しない方が良いか悩んでいました。

その後、鍼灸院などで施術を行なってきたそうですが、はっきりとした効果がありませんでした。

どうにか良くしたいと想い、当院を受診されました。
脊柱管狭窄のある腰だけでなく、姿勢や動作を総合的に改善することで、ゴルフが出来るようになりました。

以下が患者様の喜びのお声です!

 

K様(町田市)

Q整体院カイルを受診される前はどのような腰痛のお悩みがありましたか?

脊柱管狭窄症の診断があり、150〜200m歩くと痛みが出ていました。趣味のゴルフはもう出来ないと諦めていました。

 

Qその辛い腰痛に対し、今までどういった事をされてきましたか?

整形外科で注射をうってもらったり、鍼灸をしてもらっていました。

 

Qそれを行うと、腰痛にどんな変化がありましたか?

効果はあまりなく、改善しませんでした。

 

Q当院のカウンセリング・施術はいかがでしたか?

手術はせずに良くしたいという私の希望があり、丁寧に聴いてくれました。施術はとても気持ち良かったです。整体院カイルのカウンセリングと施術が私にはとてもマッチしていました。

 

Q他の整体院・治療院と比べてどこか違う所はありましたか?

今回の症状では鍼灸院にいきましたが、痛みに対しての対症療法といった感じでした。整体院カイルでの施術は筋肉を調整することで姿勢を改善し、痛みの原因を根本から改善してくれました。それが功を奏して良くなったと感じています。

 

Qその辛かった腰痛は、今どうでしょうか?

すっかり良くなりました。良くなってからすでに4回ゴルフに行っています!歩いて回るゴルフのラウンドも出来ているので嬉しいです!

 

●同じ腰痛でお悩みの方に向けて、メッセージをお願いします。

私の場合、整形外科に2件いきました。手術した方が良い派と、手術しない方が良い派にドクターの意見が分かれて悩んでいました。皆さんの中にも私と同じ状況の方がおられれるかと思います。一度、整体院カイルに相談してみると良いと思います。

【坐骨神経痛】脚に痺れや痛みがある場合の腰痛は長引きます!

こんにちは!
町田・相模原で唯一の【腰痛専門】整体院カイル 院長の渡辺貴大です^ ^

腰痛にプラスして脚に痺れや痛みがある場合は、改善が大変になる場合が多い。
ということに関してお伝えします。

腰痛からくる脚への症状には「神経痛」「関連痛」があります。

これら「神経痛」や「関連痛」を伴った腰痛は少々厄介です。治療が長引くことが予想されます。

腰痛の施術では腰のみの症状を考えるのではなく、脚に症状がないかどうかを常に考えることが必要です。

その脚の症状が「神経痛」なのか、「関連痛」なのかを見極める必要があります。
改善の方法が異なるからです。

〜神経痛とは〜
神経が圧迫されて起こる痛みや痺れです。
痛みだけでなく感覚障害(鈍くなるなど)、筋力低下が起こることもあります。
神経の試合領域に一致した部位に痛みが出ます。

神経痛としびれの原因

 

〜関連痛とは〜
直接の障害部位(悪くなっているところ)から離れた箇所に出る痛みです。
神経痛に似ていますが、神経痛とは異なり、神経の領域とは一致しない部位に痛みが出現します。

【関連痛とトリガーポイント】について簡単に。腰以外の痛み。

 

患者様の脚の症状の訴えとしては
「電気が走るような」
「歩いていると痛くなる(痺れが出る)、そして歩けなくなる」
「脚に力が入らない」
「ガクッとする」

などがあります。

これらは腰椎椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症による「神経痛」です。

一方、
「太ももの裏がジンジンする」
「スネの外側がジンジンする」

などの訴えも多いです。
この場合は腰椎椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症の「神経痛」のこともありますが、
「関連痛」の場合もあります。

痛みが膝下まで出ている場合は、「神経痛」の可能性が高くなります。
「腰痛」+「神経痛や関連痛」
の場合は「腰痛のみ」の場合にくらべ、改善までの期間が長引くことが多い
です。

「関連痛」では手術になることはありませんが、「神経痛」の場合では手術が適応になるものもあります。

脚への症状が出ていたとしても原因を究明し、しっかりと計画と立てて、
姿勢、柔軟性、筋力、使い方といったことを改善していくことで改善することができます。

もし腰痛にプラスして脚への痛みや違和感、痺れが出現してくることがありましたら、
ほったらかしにせず、まずは当院へご相談頂ければと思います^ ^

町田・相模原で【脊柱管狭窄症】でお悩みの方へ

町田・相模原で脊柱管狭窄によるお尻、脚の痛みやしびれにお悩みの方へ!

歩いているとお尻、太もも、スネに痛みや痺れが出てしまい、外出するのが億劫になっていませんか?

脊柱管狭窄症とは、その名の通り脊柱管が狭窄(狭くなる)することで脊柱管内に存在する神経を圧迫してしまうことで痛みであったり痺れが出現します。

では、なぜ脊柱管は狭くなってしまうのか?

それは背骨にかかるストレスの蓄積です。

小さなストレスでも長期に渡り蓄積すると、ストレスのかかり続けた部位は分厚くなっていきます(肥厚)。
脊柱管は背骨に存在するトンネルですので、そのトンネルがどんどん小さくなっていきます。

脊柱管狭窄症の改善方法としては手術があります。
脊柱管狭窄症は辛いものなので、手術を勧められればお願いしたくなるかもしれません。

しかし、安易に手術をしてしまうのはオススメできません。

脊柱管が狭窄しているところを手術により削ったとしても症状が改善しない方が多くいらっしゃいます。

前述しましたが、長期に渡るストレスの蓄積により組織が肥厚した結果、脊柱管が狭くなります。
一箇所だけが狭窄しているとは考えにくいです。
ですので、手術により一箇所だけ削って脊柱管を広げたとしても、まだ他の部分の狭窄がある可能性があります。

手術をしても症状が改善しない方は、おそらく広範囲に渡って狭窄が起きている可能性があります。

ではどうすれば良いのか?

それは、脊柱管の狭窄を生み出してしまった本当の原因を改善する必要があります。

本当の原因とは姿勢になります。

姿勢が乱れるということは、体のどこかしらにストレスが集中してくることになります。
ほとんどの場合、それは腰になります。腰は体の中心にありますので。

さらに、姿勢が乱れていると動作も崩れてしまい、腰にかかる負担が増加します。

その結果、脊柱管狭窄となります。

姿勢を改善することで、腰にかかるストレスは軽減しますし、
脊柱管が狭窄しにくい背骨のポジションを作ることができます。

勧められたからといって、すぐに手術をするのではなく、
まずは姿勢を改善していくことを行うのが良いかと思います。

詳しくは下の動画をご覧ください!

 

町田・相模原で【脊柱管狭窄症】にお悩みでしたら、まずは整体院カイルにご相談ください^ ^

町田・相模原で唯一の【脊柱管狭窄症】専門 整体院カイル
tel:080-5014-1610
LINE@:@921ebtms
公式ホームページ:https://kaile-sagamiono.com/

【坐骨神経痛】しびれは治りますか?お答えします!

こんにちは!
町田・相模原で唯一の【腰痛専門】整体院カイルの渡辺貴大です!

今回は患者様より多く寄せられる質問について回答します!

質問の内容は
Q坐骨神経痛のしびれはなおりますか?

この質問は非常に多く寄せられます。
それだけ「しびれ」にお悩みの方が多いということですし、
治療を行っても一向に良くならないとおっしゃる方が多いです。

「しびれ」は治るものと治らないものがあると私は考えています。

「しびれ」と一括りに表しても、症状としては痛みをメインとしたしびれ、感覚異常のしびれ、
筋力低下のしびれなどがあります。

また、原因にしてみても神経の圧迫によるしびれ、血行不良によるしびれ、神経損傷によるしびれ、その他神経疾患によるしびれなど様々です。

私が施術により改善が可能と考えるしびれは次のものです。
・神経の圧迫によるもの
・血行不良によるもの
・神経損傷によるもの

神経の圧迫で発生しているしびれに関しては、圧迫部位の解除と圧迫し易くしてしまっている、
その他要因を改善し、正しい骨の配列を作ることを行います。

血行不良によるものに関しては血液循環を阻害している箇所を見つけてリリースします。
また、筋肉を刺激し血液の循環を促します。

神経損傷によるものに関しては神経の修復を図るのはもちろんですが、神経に負担がかからない姿勢や骨の配列にすることで、今後はしびれの出にくい体を作ります。

ただし、
しびれの症状によっては回復に時間がかかるものがあります。
しびれは基本的には神経に何かしらの不具合が生じて出現しますが、
筋性の痛みや靭帯性の痛みなどより、時間がかかることが多いです。

中でも筋力の低下や感覚異常のしびれに関してはより時間がかかると考えています。

今回の内容はYouTube動画でもお話ししているので、ぜひご覧ください!

ご自身でしびれについて判断をするのは難しいかと思いますので、
不安な場合は当院にご相談ください!

【坐骨神経痛】しびれは治りますか?お答えします!

坐骨神経痛について【症状別】

腰の神経への圧迫を解除する方法

こんにちは!
町田・相模原で唯一の【腰痛専門】整体院カイル 院長 渡辺貴大です^ ^

今回は腰の神経への圧迫を解除する方法についてお伝えします!

腰の神経への圧迫しているものとして、ヘルニアや狭くなった脊柱管などがあります。
これらを解除するためには手術を行ってヘルニアを摘出したり、脊柱管内を拡大する必要があります。

でも、手術はしたくない方が大勢いらっしゃるのも事実です。

手術をせずに脊柱管を広げることができるのであれば、症状も緩和しますしとても良いことだと思います。

脊柱管を手術したかのように広げることはできませんが、少しだけなら広げることはできます。
もし、神経の圧迫が少しだけで痛みや痺れが出ている場合は、脊柱管が少しでも広がれば症状が緩和します。

では、手術なしで脊柱管を広げるにはどうすれば良いのか?

それは、腰椎を前屈した姿勢にすることです。

腰椎を前屈した場合と後屈した場合では脊柱管の広さは変化します。
前屈で広がり、後屈で狭まります。

脊柱管狭窄症で立っていられないや、歩けない場合は杖などで腰椎の前屈を作るのも一つの手だと思います。

腰椎椎間板ヘルニアに関しては前屈によりヘルニアがより飛び出してしまう可能性があるので、注意が必要です。

腰痛、痺れ等でお悩みでしたら、是非当院へご相談ください!

【症状別】腰椎椎間板ヘルニアについて

こんにちは!
町田・相模原で唯一の【腰痛専門】整体院カイル院長の渡辺貴大です!

今回は腰椎椎間板ヘルニアについてお伝えしていきます!
まず脊柱の構造についてお話しします。

構造
背骨を構成する骨を椎骨と言います。
その椎骨は首では頚椎、胸では胸椎、腰では腰椎と呼びます。

その椎骨がそれぞれ積み重なって脊柱(背骨)を作っています。
背骨は真っ直ぐではなくてS字の形をしています。
これは背骨は体の芯になる部分ですので重力のストレスを受けます。
その重力ストレスを分散するように作られているのです。

椎間板とは
椎骨一つ一つの間に存在するクッション性ある組織です。
二重構造をしていて周りに線維輪、内部にゼリー状の髄核が入っており、背骨にかかる衝撃を和らげます。

腰椎椎間板ヘルニアとは
衝撃やストレス、加齢などにより椎間板の繊維輪が破綻し、
内部のゼリー状の髄核が飛び出して(ヘルニア)しまい周辺の神経を圧迫、もしくは癒着や炎症を起こすことで、痛みや痺れ、感覚異常を引き起こします。
坐骨神経痛の症状を引き起こし、脚に放散する痛みが発生します。
ひどいものでは膀胱直腸障害が起きます。
若年者に多いとされています。これは若年者の方が椎間板内部のゼリー状の髄核がしっかり詰まっているため、飛び出しやすいからです。

腰椎椎間板ヘルニアの原因
椎間板にかかるストレスがあります。
椎間板には常時ストレスがかかり続けていますが、姿勢によってかかるストレスが変化します。
立っている時よりも座っている姿勢の方がストレスが強くかかります。

また動作によっても椎間板にストレスがかかります。
特に腰の「前屈動作」や「前屈+捻り動作」においてストレスが強くなることが分かっています。

これら椎間板のストレスによって、椎間板に傷がつき髄核が外部に飛び出てしまいます。

発症してしまった時の対応策は?
もし発症してしまった場合は、痛みが激しいので横向きに寝て安静にすることが先決です。
そして、1日、2日して痛みが少し引いてきたら安静にし過ぎずに、動ける範囲で動くことが大切です。
特に股関節周りのストレッチをしておくと、その後の改善がスムーズです。

中々痛みが引かない場合は整形外科での注射を打ちます。
数は多くありませんが、ひどい症状のものは手術となります。

当院での改善策は
・股関節周囲の筋肉を調整し腰にストレスがかかりにくい体づくり
股関節の動きが悪くなると腰での動きに頼ってしまうので、椎間板へのストレスが強くなります。

・背骨を理想的なS字を描けるように調整する
腰椎椎間板ヘルニアになる方は背骨のS字カーブが崩れている方がほとんどです。

・腹部トレーニングにより腹圧を高める
腹圧を高めることで、椎間板にかかる圧力が軽減することがわかっているので、腹圧を高めるトレーニングを行います。

・椎間板にストレスのかからない動作学習
どんなに良い姿勢、柔軟性、筋力を持っていても「動作」に間違いがあると組織が壊れてしまいます。正しい動作を身につけて頂くことで、今後も痛みが出ない身体になります。

今回は腰椎椎間板ヘルニアについて簡単に説明しました!
下の動画では図を用いての説明と自宅でできるセルフケアをご紹介しています!
ぜひご覧くださいね^ ^

 

 

 

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